毎日、ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋で仕立てられる名作品の数々。

1つの作品が生み出されるとき、1枚のデザイン画が描かれます。

【Pt900/K18 ペンダント】デザイン画

私ども弥馬屋へ持ち込まれるジュエリーには、

【素材不明】という扱いの品物が多くございます。

その場合、

鑑別機関で宝石名を特定することを依頼主にオススメするのですが、

多くの場合で『はっきりさせなくて良いです』と、依頼主は仰る。

鑑別した結果の、価値の善し悪しなどではなく、

『自分が譲りうけたジュエリーを身につけたい!』

という純粋な動機が、【素材不明】のジュエリーたちをこのうえなく輝かせていますね。

 

 

 

 デザイナーが四の五の語る 【やまや名作劇場】
ジュエリーリフォームデザインスタジオ やまやくらぶ


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