本日【5/14】の弥馬屋は・・・あなたにフィットする工房の技術に注目!

 

 

話をかける時

「もしもし**ですが・・・」と、

無意識のうちに「もしもし」と言っています。

 

この「もしもし」ですが

「これから話します」という意味らしく、

「申します 申します」の省略だそうです。

 

申します申します。

 

それより前、

最初に電話交換が始まった時は、

読売新聞によると

「オイオイ」と呼びかけたそうです。

 

ずいぶん乱暴な言い方ですが、

まあその当時といえば、

電話を持っている人は日本のトップの方々。

 

「オイオイ」という呼びかけも、

わからないでもないですね。

 

そして受け手の応答はといえば、

「ハイ、ようござんす」だったとか。

 

電話交換が始まったのは

明治23年12月16日だそうですが、

以来どんどん進化して、

今では持ち運べるのはもちろん、

最近はメガネや腕時計が

電話になっていますね。

 

さて、

宝石の研磨やジュエリーの創作の分野でも、

新しい技術が色々と生まれ進化しています。

 

しかしその技術を使いこなすのは、

やはり職人の腕にかかっています。

 

弥馬屋はそれぞれの分野における、

一流の職人をかかえています。

 

弥馬屋のデザイナーチームも、

工房の高い技術があるからこそ、

思いっきったデザインがご提案できるわけです。

 

弥馬屋のリフォームやオーダーを

是非お試しください。

 

必ずあなたにフィットする

ジュエリーができますよ。

 


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