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開催中のイベントのご案内

今だっ!クルッ。

 
 
 

【大自然モチーフのデザイン祭り!】2023年2月4日まで開催

 

リーフの裏側にテントウ虫が居ることを、お友達に教えたい気持ちはわかりますが、お友達があなたのペンダントに興味を示すまで、グッと我慢。

 

今週は、動物や植物、風景など、大自然をモチーフにしたジュエリーデザインをご提案したします。デザインのお好みや、ご要望はデザイナーに何なりとお申し付けくださいませ。

 

お友達があなたのペンダントに興味を示すまで、グッと我慢。

 


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主役をきわだたせるために、降りていただきます。

 
 
 

【バレリーナ降板デザインフェア!】2023年1月28日まで開催

 

昭和の時代にデザインされたリングで、中央に留められたメインストーンを取り巻くように、四角いダイヤが並べてセットされた部分は、通称「バレリーナ」と呼ばれています。

 

私の所へおいでになる多くのご依頼主は、メインストーンをきわだたせる為に、この「バレリーナ」部分の撤去を要望されます。事実、舞台から「バレリーナ」が居なくなると、主役が生き生きと輝きだすのです。

 

そこで今週は、むかし製作されたリングやペンダント、イヤリングなどのジュエリーで定番の装飾だった「バレリーナ」を取り除くリフォームをお勧めいたします。

 

また、取り除いたメレダイヤモンドを有効利用するジュエリーデザインもご提案したします。デザインのお好みや、ご要望はデザイナーに何なりとお申し付けくださいませ。

 
 

事実、舞台から「バレリーナ」が居なくなると、主役が生き生きと輝きだすのです。

 


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「腰」が低くないとモテません、2023年は。

 
 
 

【普段使いデザイン祭り!】2023年1月21日まで開催

リングの各部位にはそれぞれ名前が付けられています。それはヒトの体の部位にちなんだ名称で、「腕」「爪」「肩」「アゴ」「腰」というものです。

昭和時代につくられたリングは、「腰」と呼ばれる部分を高い位置に設置して、メインストーンを上に上にと出っ張らせてデザインしていました。2023年の現代に、私が同じような「腰」をデザインすると、お客様に叱られます。

 

今週は日常使いにふさわしい、腰が低く、お指に沿うようなデザインのリフォームをお勧めいたします。お持ちの指輪を使いやすいデザインにリフォームして、毎日つけてください。どんな場面でもつけて出かけてください。

デザインのお好みや、ご要望はデザイナーに何なりとお申し付けくださいませ。

 
 

2023年の現代に、昭和時代と同じような「腰」をデザインすると、お客様に叱られます。

 


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すごく良い子になります。

 
 
 

【リフォームフェア!】2023年1月14日まで開催

昭和時代にデザインされたリングの雰囲気を、ガラリと変えるご依頼がとても多くよせられます。

 

リングの各部位にはそれぞれ名前が付けられており、その部位ごとに表現しますと、まずは「張り出した肩」をなだらかにして、「立ちあがった腰」を低くして、「鋭くとがった爪」をやさしい丸味に整えて、「アゴ」をしっかりひっこめて宝石をきわだたせます。

そしてメインストーンを「グルリと取り巻いているダイヤ」は現代ではもはや不要と言っていいでしょう。

 

今週はリフォームフェアを開催いたします。昭和時代にデザインされた使いにくいジュエリーをリフォームして、いつまでも愛せるジュエリーに変身させます。デザインのお好みや、ご要望はデザイナーに何なりとお申し付けくださいませ。

 
 

メインストーンを「グルリと取り巻いているダイヤ」は、現代ではもはや不要。

 


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Y I Dだなんて!モッタイナイ!

 
 
 

【ダイヤモンドお手入れ週間!】2022年12月29日まで開催

ダイヤモンドは油分と相性が良いため、素肌で身につけていますとダイヤの表面に皮脂などの油分が付着します。その油分に、塵など細かな汚れがたまると、輝きが鈍ってしまうのです。

 

「近頃どうもダイヤモンドの輝きが鈍くなったのよねぇ」と感じているあなた。それはダイヤモンドの品質が劣化してきているのではなく、もしかしたら Y(よごれて) I(いる) D(だけ)かも。

 

そんなダイヤモンドは洗浄するだけで輝きが復活します。ダイヤモンドの洗浄はご自身でもできますが、繊細な細工が施されているデザインの場合、私どもプロにお任せいただく方が安心です。

 

今週はご来店の皆さまに「自分でできるダイヤモンドジュエリーのお手入れ方法」をご案内いたします。お楽しみに!

 
 

ダイヤの品質が劣化したんじゃなくって、Y(よごれて) I(いる) D(だけ)かも。

 


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奥の深い世界です。

 
 
 

【レアストーン発掘週間!】2022年12月24日まで開催

日々、怠ることなく学んでおりますが、いまだ見たこともない宝石がございます。

そのさいは持参されたお客様に「これは何という宝石ですか?」と伺い、教えていただいた情報を元に、強度や性質などを調べて学習しています。私どもは宝石を取り扱うプロですが、まだまだお客様に教えていただくことばかりです。

 

今週は、そんなレアストーンに注目してみましょう!

店頭でスタッフと一緒に、見たことも聞いたことも無いレアストーンを調査してみませんか。ユニークな発色をする宝石や、産出量があまりに少なすぎて有名になれない希少石などなど、好奇心をくすぐる1週間!

 
 

まだまだ知らないことばかり。日々の学びを怠らず、好奇心いっぱいでお仕事しております。

 


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じつは新約聖書の一節です。

 
 
 

【宝石の歴史に注目週間!】2022年12月17日まで開催

2000年ほど前に書かれた新約聖書にのっているという事は、そのころに真珠が価値ある宝石として扱われていたということを意味しますね。調べてみると2000年どころか5000年以上も前から人類は真珠に魅了されていたようです。

 

そこで今週は宝石の歴史に注目してみましょう。

あなたのダイヤモンドが地中で結晶したのは、今から何年くらい前のことなのでしょうか。もともと木の樹液であったコハクという宝石は、いったい何年前の樹液でしょうか。

ルビーは?ヒスイは?などなど、デザイナーから宝石雑学をたのしく教えてもらいましょう。

 
 

日本で誕生したと思われがちなこの言葉、じつは新約聖書の一節です。

 


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そろそろ使いましょう。

 
 
 

【修理・メンテナンス週間!】2022年12月10日まで開催

ジュエリーボックスやクローゼットに大事にしまってあるジュエリー。結婚式や法事で使って以来、何年も箱の中にいれたままという方が多くおいでです。

いざ!という時の為にジュエリーをしまっているなんてモッタイナイ。

パールのネックレスもダイヤモンドのリングも、日常生活でどんどんつけて楽しんでください。ジュエリーと一緒に過ごすと、ジュエリーにはたくさんの楽しい思い出が刻まれていきます。そしてそのジュエリー見るだけで、たくさんの人や素敵な出来事が思い浮かぶようになります。

これが古くからつづく、ジュエリーの楽しみ方のひとつです。

 

 

いざ!という時の為にしまっているジュエリーを出して、使って、一緒に過ごしてください。

 


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スゴイんです!ゴールドって。

 
 
 

【黄金ジュエリーフェア!】2022年12月3日まで開催

たった1gのゴールドですが、叩いて伸ばせば、なんと約3000mもの長さまでまで伸びます。ゴールドは叩かれても叩かれてもへこたれず、どんどん自らを伸ばしていけるスゴイ子なんです。

今週は、そんなゴールドの性質に注目してみましょう。

店頭では、ゴールドの持つ類を見ない性質と美しさを、匠の職人が引きだした数々の作品を展示しております。もちろんお持ちのゴールドジュエリーをご持参いただき、さまざまなアイテムへのリフォームもお任せくださいませ。

 
 

叩かれても叩かれてもへこたれず、どんどん自らを伸ばしてゆく。こういう人に私もなりたい。

 


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赤ん坊を任せられません、今のお母さんには。 

 
 
 

【立て爪デザインのリフォームフェア!】2022年11月26日まで開催

母が指につけているのは、昭和時代に大流行した「立て爪デザイン」のダイヤモンドリング。ダイヤモンドを留めている大きな6本の爪は、鋭く尖らせて磨きあげられていて、ほとんど刃物のようなありさま。

そんなリングをつけた指で「孫を抱かせてよ」って言うもんだから困ってしまいます。

 

そんなアナタに朗報!今週は、昭和時代に制作された「立て爪デザイン」の派手で大きな装飾を、上品で小ぶりなデザインにリフォームする企画を開催いたします。

私ども弥馬屋のデザイナーに任せればもう安心。新しくなったデザインでお孫さんを存分にダッコさせてあげてくださいね。

デザイナーがさまざまなデザインを提案いたします。40日ほどのお預かり期間で、お好みのデザインに。 

 
 

その鋭く尖った爪は、はっきり言って「凶器」。

 


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