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形見の指輪のリフォームに注目!

 

本日【10/4】の弥馬屋は・・・形見の指輪のリフォームに注目!

 

の日は、ツルベオトシといいますが、

その夕映えの時、ふと気がつくと

庭の銀木犀が咲いていました。

 

陽が短くなりましたねー。

 

白い十字の小花が

ほのかな香りをただよわせています。

 

この花は、いつもこんなふうに、

ある日突然に香りだしますね。

 

金木犀より少し控え目な香り

 

秋の深まりとこの木犀の香りは、

どこか懐かしい郷愁を呼び覚まされます。

 

さて本日の弥馬屋では、

そんな銀木犀のような

ダイヤモンドのリングを展示しました。

 

メレダイヤを敷きつめ、

きらきらと舞うように散っていく

小さな銀木犀の花のように、

優しい光りを放つダイヤモンドリングです。

 

小さなメレダイヤは

ジュエリーデザインの必須アイテムといえます。

 

例えば形見として譲られた

ゴールドのプレーンなリングに、

メレダイヤをあしらえば、

その小さな輝きで上品に演出できます。

 

ピアスやペンダントなどの

ちょっとした金属部に

メレダイヤは留めることができるので、

すごーく役に立つのです。

 


リフォームの相談でお越しいただくお客様へ

順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や前の方のご相談内容により、
かなりのお時間をお待ちいただくことがございます。
混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。


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アクセサリーのリフォームに注目!

 

本日【10/1】の弥馬屋は・・・アクセサリーのリフォームに注目!

 

10月にはいりました。

10月の異称は「陽月」、空は高く澄み、

太陽の光も明るく輝いて

まさに「陽月」という言葉通りの月です。

 

ただ 「陽月」の「陽」は、

太陽ではなく陰陽道の「陽」だそうで、

ちょうど 10月で「陰」が終わり、

「陽」が始まるのだそうです。

 

収穫の秋ですねー。

 

10月の異称で有名なのは「神無月」。

 

日本全国の神様たちが 出雲大社に集まり、

縁結びの相談するため

各地で神様がいなくなるからつけられたのだとか。

 

ちなみに出雲地方では「神有月」だそうです。

 

さて、10月は新米、新酒、また柿、梨、

そして栗も笑む豊かな季節です。

 

そんな本日は、秋のお洒落に最適な

ネックレスをご紹介します。

 

それはホワイトゴールド製の

3つのパールをあしらったネックレスです。

 

イエローゴールドの葉とダイヤモンドもついて、

存在感のあるスタイリッシュな印象の

ネックレスになりました。

 

実りの秋にぴったりです。 

 

お持ちのパールをリフォームして、

同様のデザインをお仕立てすることも

できます。

 

他にもアクセサリーのリフォームは、

私ども弥馬屋にお任せくださいませ。

 


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ネックレスリフォームの値段に注目!

 

本日【9/29】の弥馬屋は・・・ネックレスリフォームの値段に注目!

 

も盛り、

ちょっと喧騒を離れると虫時雨に出会えます。

 

ちょっと前まで漂っていた夏の木々の匂いは、

いつの間にか秋の匂いにかわり、

鳴く虫の音が風情を添えています。

 

「万葉集」では秋に鳴く虫を

コオロギと総称していますが、

古くから、セミやヒグラシまで、

姿より声に美を感じてきました。

 

秋の季語に「蚯蚓(ミミズ)鳴く」という

面白いものがあります。

 

秋の夜、耳をすますとどこからか

ジーという虫の音が聞こえてくることがあります。

 

これは 螻蛄(けら)という

コオロギに似た虫が鳴く声なのですが、

蚯蚓(ミミズ)が鳴くと間違え、

なぜか季語になったとか。

 

秋が深まってまいりました。

 

また、「蓑虫(ミノムシ)鳴く」

ということばもあり、

鳴くはずのないミミズやミノムシの声を感じるほど、

深まる秋を楽しんでいたのでしょうね。

 

春の季語の「亀鳴く」も

鳴かないものが鳴くとする季語ですが、

こちらは春の日の暖かい光のなかで、

のどかに鳴く声が想像できる美しい季語です。

 

さて本日は、

日本の豊かな秋につけたいジュエリーを

ご紹介いたします。

 

それは大きなパールの

ステーションネックレス!

 

本日の弥馬屋では、色々なパールを、

色々なチェーンでつなげて、軽やかに揺れる、

美しいネックレスを展示中です。

 

秋のおしゃれに欠かせませんから、

お持ちのパールを利用して

ネックレスにリフォームする方もおいでです。

 

お見積もりなどは

店頭スタッフにお問い合わせください。 

 


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弥馬屋の職人技に注目!

 

本日【9/27】の弥馬屋は・・・弥馬屋の職人技に注目!

 

岸も明け、

九月も残り少なくなってきて、

夜を通して降るように鳴く虫の音(ね)を

聞けるようになりました。

 

鈴虫、松虫、轡虫、そしてコオロギ、

カネタタキなど、深まる秋と共に

鳴く虫の数も増えてきますね。

 

涼やかな秋の風、月を見ながら聞く虫の音、

気持ちのよい季節です。

 

欧米人は虫の声を美しいと感じず、

雑音でしかないといいます。

 

秋が深まってまいりました。

 

明治の日本で暮らした

ラフカディオ・ハーンは、

夜店の虫売りがいて、

鳴く虫を籠に飼いその音を楽しむ日本人の感性を、

西洋ならば天才的な少数の

音楽家ぐらいにしか見られない

優れたものだと書いています。

 

移りゆく自然を楽しみ愛でるのは、

日本人独特の世界感ですね。

 

ところでジュエリーの加工にも、

日本独特のものがあります。

 

貴金属の表面仕上げなど、

細かな職人技の加工。

 

裏の細工にも手を抜かないこだわりなどは、

私ども弥馬屋の工房職人の

得意分野でもあります。

 

そこで本日は、

そんな細かな表面加工を、店頭でご覧ください。

 

きっとあなたも

私どものファンになっていただけると

思っております。 

 


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無核真珠の木の実に注目!

 

本日【9/24】の弥馬屋は・・・無核真珠の木の実に注目!

 

「秋分」が過ぎ、彼岸もまもなく明けて、

少し前まで暑い暑いと言い暮らしていましたのに、

陽の光、風、夜空などはすっかり秋の気配です。

 

美しい秋の気配です。

 

今、

1年のうちで最も夜空が美しい時ですね。

 

夜空を彩っているのは、

音も無く流れる天空の大河「天の川」です。

 

昔、中国では、この天の川の光芒の正体を、

銀でできた川とみて、銀河とよび、

これが日本に伝わって

「天の川」の呼び名となったといわれています。

 

北欧では亡くなった人の魂が、

馬車で天に運ばれるときの、

魂の道とされていました。

 

またギリシャ神話では、英雄ヘラクレスが赤ん坊の時、

女神ヘラの乳房を強く吸いすぎ、

勢いあまった乳がほとばしりでて

空にかかったものとされました。

 

英語で天の川のことを

「ミルキーウェイ」とよんでいるのは

そのためだとか。

 

さて本日は、天の川のように美しい、

ミルキーホワイトのパールに注 目ください。

 

 内部に丸い核の入っていない、

無核の真珠である ケシパールを、

小さな木の実にみたてました。

 

つや消し処理を施した

プラチナの葉が囲んでいるデザインです。

 

落ちついた色合いのお洋服にあわせれば、

あなたは気品ある貴婦人になることでしょう。 

 


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合成石にはない天然石の喜びに注目!

 

本日【9/22】の弥馬屋は・・・合成石にはない天然石の喜びに注目!

 

日は「秋分の日」。

「春分の日」と同じように、

昼夜の長さが同じになる日ですね。

 

秋分の日にお供えする「おはぎ」は、

春には「ぼた餅」と呼ばれます。

 

この二つは同じものですが、

春の「牡丹」、秋の「萩」に見立てて

「牡丹餅」、「お萩」と呼びます。

 

秋は「おはぎ」とよびます。

 

暑い暑いと言っているうちに、もう秋分。

気づけば高い秋の空です。

 

その中に彼岸花が咲いていました。

 

青い空をバックに焔と燃えて、

まっ赤な雌しべと雄しべを

空に向かって伸ばします。

 

彼岸花は、冬の終わりから

野蒜(のびる)に似た細い葉を出しますが、

この葉は春が逝くと枯れてなくなり、

秋には花茎だけをのばし花を咲かせます。

 

それで彼岸花は「葉見ず花見ず」

(葉は花を知らず、花は葉を知らないの意味)

と言われています。

 

その変わった花の形や、

毒をもっていることなどから、

この花の美しさはどこか独特ですね。

 

さて本日は、

彼岸花の生命そのもののような、

美しい赤色のルビーのリングをご覧ください。

 

両脇に小さいダイヤモンドが

光の帯のように並び、

ルビーの神秘的な美しさを際立たせています。

 

ルビーと言えば赤い宝石で有名です。

 

赤と言っても様々な色彩がございます。

やや明るいピンク味のルビーもあれば、

その赤が濃厚で深いため、

黒っぽく見えるルビーもございます。

 

均一の発色をする合成石とは異なり、

大地で結晶した天然石であることを、

味わい深く感じることができるのも、

ルビーの楽しみ方ですね。

 


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あなたは今何時にいます?に注目!

 

本日【9/20】の弥馬屋は・・・あなたは今何時にいます?に注目!

 

日は「敬老の日」でした。

イスラエルには

「家に老人がいることは、その家の吉兆だ」

ということわざがあります。

 

色々な国に同様のことわざが在りますが、

日本では今まで

年をとることに否定的な感情がありました。

 

しかし今、日本でお年寄りの習い事や

旅行のサークルなどが盛況だそうで、

老人パワーは増す一方です。

 

 

男性の平均寿命がついに八十歳を超えた今、

老人とは何歳からをいうのでしょうか。

 

「敬老の日」は、

何歳から祝ってもらえるのでしょう。

 

今、これを読んでくださっている方の寿命は、

ゆうに90歳を越えているでしょう。

 

以前、何かで読みましたが、

自分の年齢を3で割ると、

それが人生を24時間に換算したものに

なるそうです。

 

例えば60歳なら3で割って20時。

つまり午後8時ということになります。

 

この説でいくと72歳で24時になります。

もはやこれは通用しないと思います。

 

4で割るのが正解と思いませんか?

 

それなら64才で午後4時。

まだまだ楽しい夕刻の時間です。

 

皆様の人生の時間は今、何時ですか?

 

眠る時間になる前に、

ディナーやパーティーにたくさん出掛けましょう。

 

さてそんな時は

弥馬屋のジュエリーがお役にたちます。

 

生活を彩る、あなただけのジュエリーをもって、

人生をもっと輝かせましょうね。 

 


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プロとアマチュアのジュエリー制作に注目!

 

本日【9/17】の弥馬屋は・・・プロとアマチュアのジュエリー制作に注目!

 

夕の涼しさが

際立ってくるこのころ、

草に降りた露のように小さな花をつけた、

「水引の花」が咲いています。

 

この花が咲くと秋の到来を感じますね。

祝事に使う水引に見立てた名前です。

 

いよいよ、秋の到来ですね。

 

糸のように細く長い茎に

赤い小花を点々とつけ、

風に揺れ、茎にかくれて

その花の赤がふっと見えなくなります。

 

そのはかなくて小さな花は、

秋の風情を感じさせます。

 

先月、「月山」 に登った時に

珍しい金水引の群生をみました。

 

赤や白の水引は可憐ですが、金水引の黄色は、

草の緑の中に輝くように華やかでした。

 

さて、ここ弥馬屋にも、

美しく仕立てた金がございます。

 

繊細なつくりで、

世の中に一点しかないものがほとんどです。

 

本日は弥馬屋の金のジュエリーに

注目くださいね。

 

オーダーで仕立てるジュエリーも、

修理での加工でも同様ですが、

ゴールドジュエリーとプラチナジュエリーの

加工において、大きく異なるのは

「炎の温度」です。

 

プラチナジュエリーの加工では

高温の炎が必要なため、

酸素バーナーが必要になります。

(講習を受けて資格が必要です)

 

酸素バーナーの設備は、

酸素タンクを置くなど結構ゴツいですから、

アマチュアの皆さんでは敷居が高いですね。

 

シルバーやゴールドの加工でしたら、

調理用のガスコンロが置けるキッチンや

旧家のリビングの壁から配管できますので、

アマチュアの皆さんも

趣味でジュエリー制作を楽しめますね。 

 


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サファイアとダイヤの満月に注目!

 

本日【9/15】の弥馬屋は・・・サファイアとダイヤの満月に注目!

 

日の満月は、仲秋の名月でしたね。

秋雨前線が停滞して、晴れた日が少なく、

「十五夜」の前の「十三夜」や「小望月」は

見にくかったですが、今夜こそ

雲がきれて美しい月が見えるといいですね。

 

今夜、見えるといいですね。

 

一年のうちでも

この夜が最も澄んで明るく、

露をのせた秋草の花、競う虫の音など、

秋の風情が揃う時です。

 

月の光が最も強まるのが満月で、

おおよ日没の頃に東の空に上がります。

 

これ以後、

月の出は毎夜約50分ずつ遅くなります。

 

「十六夜」、「立ち待ち月(十七夜)」、

「居待ち月(十八夜)」、「寝待ち月(十九夜)」と、

古代から私たちは毎日名前をつけて、

それぞれの月を楽しんでいますね。

 

「十五夜」が雲に隠れて見えないことを「無月」、

雨が降ると「雨月」といいます。

 

さてそんな本日は、

弥馬屋の満月をひと足先にご覧ください。

 

丸い18金の上に、ダイヤモンドと

オレンジサファイアが敷きつめられ、

外側のダイヤモンドから

中央のオレンジサファイアまで、

美しい色のグラデーションに

なっています。

 

本日は神秘的な満月のように美しい、

満月のイヤリングに注目ください。 

 


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世界の海で巻かれる真珠に注目!

 

本日【8/30】の弥馬屋は・・・世界の海で巻かれる真珠に注目!

 

「立秋」、「処暑」という言葉に導かれて、

日の光、風、夜空などに、

秋の気配を感じます。

 

今の夜空を彩る一番は、

音も無く流れる天空の大河、

「天の川」ではないでしょうか。

 

秋の夜空と言えば天の川。

 

昔の人々は、

この天の川の光芒の正体を様々に例えました。

 

中国では、銀でできた川とみて、

『銀河』とよび、

これが日本に伝わって、

『天の川』の呼び名となったといわれています。

 

北欧では亡くなった人の魂が、

馬車で天に運ばれるときの

「魂の道」とされていたとか。

 

またギリシャ神話では、

英雄ヘルクレスが赤ん坊の時、

女神ヘラの乳房を強く吸いすぎ、

勢いあまった乳がほとばしり出て、

空にかかったものとされました。

 

それで英語では「天の川」のことを、

「ミルキーウェイ」と呼んでいるそうです。

 

さて本日は、

「天の川」のように美しい粒が並んだ、

ホワイトピンクのパールに注目ください。

 

無核の真珠である、

ケシパールを小さな木の実に見たて、

つや消しのホワイトゴールドの葉が、

囲んでいるデザインです。

 

落ち着いた色合いのお洋服にあわせれば、

あなたは気品ある貴婦人になることでしょう。

 

真珠には様々な種類がございます。

 

生息地域しだいで

真珠貝の種類も異なり、

巻き上がる真珠の様子も

大きく異なります。

 

南の暖かい海に生息する

「白ちょう貝」や「黒ちょう貝」の巻く真珠は

大粒で美しいと人気ですし、

日本の海域に生息する

「アコヤ貝」の真珠も、

その美しさは世界的に評価されています。

 

海ではなく川や湖に生息する貝が巻く真珠も、

独特の表情をしていて

美しいものばかりです。

 

皆さまも機会あれば、

さまざまな真珠貝の生み出す、

さまざまな真珠に注目してくださいね。 

 


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