作品集
アナタに興味がございます。話しませんか?
【pt900 ダイヤ ピアス】デザイン画

あなたの耳にはピアスホールがあいていますか?
あけてない方は【あける気持ち】が無いのですか?
それとも【あけるタイミング】が無いのですか?
確たる意志をもってピアスホールをあけないとお考えの方々のお話は、
機知に富んでいて、それぞれのポリシーを聞くのは実におもしろく大好きです。
対して、
あけたい気持ちがあるけど、なんとなくタイミングがなくて・・・
という方の話は退屈です<(_ _)>ゴメンナサイ。
ピアスをあけたいと思っているアナタ!
いまこの時期がベストシーズンです!
ピアスホールが安定する2か月後、
アナタは今よりもっと魅力的なお洒落ができるはずです。
ピアスをあけないと決めたアナタ!
なぜそう決めたのか、すごく興味があります。
聞かせてくださーい!
K18 イエローダイヤモンド リング
プリンセスカットのダイヤを4ピース、隙間なく留めたシャープで洗練されたデザインです。石の周辺に施された、『ミルグレーン』と呼ばれる超微細な彫りは、作品に繊細さを出し、ダイヤモンドの輝きを引き立てています。
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『chequer』
k18製 ダイヤモンド0.32ct 天然色イエローダイヤモンド0.23ct ¥243,000
K18 pt900 ダイヤモンド ルビー ブローチ
大地が呼吸を始める早春、ふんわりと輝く陽光を全身に浴びて、力強く一本立ちする『つくし』。
寒い季節を乗り越えたすべての生物に、新しい季節の到来と実りを知らせてくれます。
つくしといえば、その『はかま』でしょう。手で触れるとあまりにもやわらかい『はかま』。
この『はかま』を強固なゴールドで表現するのに・・・一苦労。貴金属で『軟弱さ』を描写することに成功し、完成に至ったわけです。
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『つくし』
k18/Pt900製 ダイヤモンド1.312ct ルビー0.25ct
参考商品
かくも美しい、事実にございます。
【pt900 エメラルド リング】デザイン画

リングをお仕立てするとき、
リングサイズを何番でつくるか悩みますね。
お客様によっては、おおいに自戒される方もおいでで、
そんな時はかける言葉もなく私も一緒にショボーン・・・とします。
「えーっ!ウソでしょー!」や、
「あのころは#6だったのに…ふぅぅ」などなど、
お客様の人生を共に振り返ることとなります。
とはいえ、
#6でつくるわけにはいきませんから、
心を鬼にして現在の【お指】にフィットする#11でご依頼をお受けいたします。
リングサイズなど所詮は番号ですから、
できあがってきたリングを#6だと思って使えばよろしいと思います。
番号が増えた事実よりも、これまでの道のりで増えた
【あなたの魅力】のほうが、
かくも美しく喜ばしい事実だとおもいます。
K18 ダイヤモンド ペンダント
ドアノッカーをモチーフにしてデザインされたペンダントです。
“扉の向こう”とはあなたにとって次のチャレンジ、そして次のステージを意味します。
あなたにとってかけがえのないものが、扉の向こうであなたを待っています。
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『knock-knock』
k18製 13×18.5mm ダイヤモンド0.02ct 天然色イエローダイヤモンド0.067ct ¥86,000(ペンダント部)
物語の続編が待たれます。
【pt900 シトリン ペンダント】デザイン画

もともとは腐食したシルバー台に留められたイヤリングでした。
使わなくなってから数十年の時を経ているとのことで、
土台だけでなく、
このイヤリングにまつわる【物語】もまた、風化していました。
私のところへやってくるジュエリーには、
手に入れる経緯から、気に入られ、愛され、壊れて、直されるまでの
【物語】が刻まれています。
腐食した土台からはずされたこの宝石は、
洗浄されて、新たなデザインに留められて、
この日からまたオーナーの【物語】をつづり始めることになります。
いつの日だろうか、
次に君に会う時、どんな【物語】が刻まれていることか・・・
楽しみにしているよ。
K18 ダイヤモンド リング
2色の仕立てで、デザインされたこちらの作品は、ファッションにあわせやすく、また、どのジュエリーにもマッチするマルチなリングです。
通常のリングと違い、凹みにデザインすることで、スタイリッシュでかつ、指をスマートにみせる効果があります。
ですが、そのことはあなただけの秘密にしてください。それがこのリング-hiding-の由来です。
『hiding』
k18製 ダイヤモンド0.03ct ¥131,000
子猫の目つき。できるんですワタシ。
【pt900 イエローダイヤ リング】デザイン画

メインストーンを横向きに留めるデザインをお客様に提案するとき、
一抹の不安がございます。
過去のデザイン相談で、ご依頼主に
「えぇ!横向きに使うなんて考えられないわ!」
と言われた経験が私の中でトラウマになっています。
その方にとっては宝石は縦にセットするのが常識であり、
宝石を横向きにセットするなど邪道もはなはだしく、
モッテノホカ、信じがたい悪行。
・・・という事でした。
国境を越えるまでもなく、人の常識とは千姿万態であります。
ですのでメインストーンを横向きに留めるデザインをお客様に提案するときは、
上目づかいで、
チョットこう・・・
申し訳なさそーに・・・
K18 pt900 ダイヤモンド エメラルド ブローチ
艶やかなエメラルドをダイヤモンドの輝きがつなげます。
装飾を抑えたデザインはスタイリッシュに襟元を演出します。
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『toE(トー)』
k18/pt900製 ダイヤモンド エメラルド0.79ct/1.67ct
¥861,000
ナニモノデスカ?あなた。
【pt900 ダイヤ リング】デザイン画

ご覧のデザイン画のリングは、
良くあるデザインと言われてしまうかもしれませんね。
自身を象徴するイニシャルや、数字などをデザインに投入することは、
かなり古くから楽しまれてきた手段といえます。
こういったデザインを身につけるかどうかは別にして、
あなたならここにどんな文字を刻みますか?
あなたのアイデンティティを一文字で表すとしたら・・・
そうとう悩みますでしょう?
「んーまぁ別に何でもいいからHにしといて!」
と言う方はまず居ないと思います。
どんな文字、記号、模様、イラストにしますか?
あなたを一文字で表すことなんてできないのを承知で伺いますが・・・
あなたはナニモノデスカ?
















